2020年2月10日 18:00TEMMAが「脱プラ」対策お助けします!

現在日本の多くのスーパーや小売店では、食品用のプラスチック容器が使われています。
透明であるため中身が見やすく、価格が安価であるといったメリットがあるため優先的に使用されてきました。

ところが近年ではプラスチックごみの世界的な環境問題が深刻化しています。
日本でもこの問題が大きく取り上げられ、対策を検討している企業も多いのではないでしょうか。

そこで、紙容器メーカーの天満紙器は「脱プラスチック」「減プラスチック」のお手伝いをさせていただくべく、プラ容器に代わる紙素材の容器をご提案致します。

お客様のご要望に応じて紙容器の別注デザインや別注型も可能です。ここからはその一例をご紹介致します。

 

チキンセット

クリスマスやハロウィーンなどの季節もののデザインの紙容器です。
季節感あふれるデザインは店頭を華やかにし、お客様の目を引き付けます。そのため手に取っていただきやすく、購買意欲を刺激します。

 

サンドイッチ

紙素材の容器にお店のロゴやキャラクター、ブランドカラーをあしらったオリジナルデザインが可能です。
お店のイメージをお客様に直接伝えることができ、ブランドイメージの定着を図れます。

 

天ぷらセット

「中身に合う形の容器が見つからない」とお困りの方に、オリジナル型のトレーの作成が可能です。
現行のプラトレーから紙容器の切り替えにも最適なサービスです。

 

紙容器へ置き換え

「容器も蓋も紙素材では中身が見えなくなってしまう」といった方におすすめしているのが、すべて紙に切り替えるのではなく、一部プラのままにしておく方法。

「紙の容器」+「プラの蓋」でも、約60%のプラスチックの削減に繋がります。
無理なく「減プラスチック」に取り組んでいただけるようご提案致します。

 


 

上記は一例です。
天満紙器はお客様のご要望に応じた最善の提案を心掛けております。どうぞお気軽にご相談ください。
お問い合わせはこちら

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